| カフェ |
今回のカフェでは、野菜とお米の販売もしました。 初の試みでしたが、結構好評のようでしたね! また、パン・ケーキ・ブックカバーなども、売りました。 こちらもいい感じでした( ^ω^ )
写真のわんちゃんは、ボスくんといいます。 ほんまにかわいいです(´;ω;`)




|

| 一休さんのお寺 |
あかりです。
この前、一休寺に行きました(´∀`)ノ`★ 風が気持ちよかったですよ!いい所でした。 感想みたいなのを書くところに、 沖縄の人とか、遠いところから来てる人の感想がたくさんありました。 私の家から京都の方までそんなに遠くないので、 結構すぐに観光出来て、何か、得な気がします(´ω`) ←
宝物殿に展示されていた達磨さんのお軸がすごかったです。 達磨さんの目が、ぎょッ ってなってました(゚Д゚)! ↑(お母さんの感想(´・ω・`)笑)
「酬恩庵一休寺」
 山門
 一休寺の中にあった、20世紀の森というところです。
 20世紀の森にありました。かわいい(´;ω;`)!
 お茶席です。
 方丈の縁側から見た眺めです。
|

| カフェのお知らせ |
あかりです。
次のカフェのお知らせです。 5月30日(金曜日)は午後2時から 31日(土曜日) は午後3から、です。
下の写真は、今日の夕方のりりあん農園です!

|

| 子宮の記憶 |
あと数日で子宮を摘出する手術を受けます。 ホルモン治療や漢方、鍼灸など いろいろ試してみたものの わたしの病気(子宮腺筋症といって、内膜症の症状と似ています)は 進みすぎて、自覚症状や生活への支障も出てきたので 摘出しよう!という気持ちになりました。
今日までくるのに 淡々と気持ちを切り替えることができたわけではなく 手術が決まってから今日まで、いろいろ想いが駆け巡りました。 子宮を摘出することと麻酔に対しての不安は少ないのですが 過去の喪失感からくる不安によって考え込む日がありました。 いくら、おんぼろになってしまった子宮といえども長年の付き合いがあり 亡くなった子どもが、この子宮で育ったことを考えると その大切な思い出までが変わってしまうのではないかという不安もあり この数ヶ月は、それらの喪失と静かに向き合いました。 それは、子どもを亡くした喪失感と再度向き合うことにもなりました。 心の底に触れずにおいた、とても繊細で触れたくない、触れられたくない気持ちを そっと取り出してみて、静かに見つめました。 久しぶりに、たくさん涙を流しました。
夫は、子どもが手術後、再び目を覚まさなかったことがトラウマとなっていて 今度は妻(わたし)が、そういうことになるのではないかという 不安を抱えて過ごしていたようです。 その不安は、わたしにどうにかできるものではないし 本当に、何か起こるかもしれないから、大丈夫とは言い切れないしな・・・ と思っていたら、術前診察のときに麻酔科医が、夫の不安を しっかり受け止めてくれました。
子どもとの思い出は、あの日のまま温かく存在し続けています。 そして、元気になったらやりたいことが山ほどあります。 今まで無意識に我慢してきたことや、あきらめてきたことに 挑戦できそうな気がします。
ブログのほう、お留守になりますが あかりさん、管理をお願いします。
それでは、また!
by orange
|

| 今日のりりあんカフェ |
あかりです。 今日のりりあんの夕暮れカフェの模様です。 4時から10時まで営業しました(^ω^) 来て下さったみなさま、ありがとうございました。 明日も4時に開店いたします。



|
|
|
|