じゃ~ん、「研修」!
あびちゃんとまさやんに講師をお願いして
Lilyhallにて表題の件についての研修を行いました。

カフェのお客さんになってもらうことからスタートして、
お二人から子どもたちに向けて
自己紹介を兼ねてのお話をしてもらいました。

その後、畑に降りて、八田川にも降りて、みんなで散策。
楽しい交流の時間を経て、
夕方以降は大人の時間。
みんなで夕食会みたいな座談会。

進行はまさやんのおともだちのあびちゃんにお願いしてと。

まさやん自身のこれまでのお話をお聴きしながら
スタッフが口々に質問する。
(受講生は5名だけ)
和やかな時間だったけど、
質問が続いて
まさやんはなかなかご飯が食べられない。
ごめん。
昨日は
そんな楽しい楽しい一日でした。

私は、写真を撮る余裕もなくバタバタしてしまったので
下の写真は講師のあびちゃんからいただいたものです。
次の座談会は子どもたちとあびちゃん・まさやんがメイン!
次も楽しみです~💛
Yoriko

看板

まさやん

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3月12日(土)午後1時30分から4時まで
フェルデンクライス・メソッド国際公認指導者の安藤緑さんに
レッスンをしていただきました。

参加者は、17名で、ラポールひらかたの和室はいっぱいになりました。

参加者の中から、
「心地よくて、リラックスできました。」
「少しの動きでからだが変わることが分かった。」
「左ひざの裏がつっていたのが改善された。」
「目の疲れが楽になった。」
「からだが自然に求めて動きたくなるような動作だった。」
「痛みやこりに気がついた。」
「仕事(リハビリ)に活かせそう。」
「いかに普段、からだの一部しか使っていないかがわかった。」
など・・・感想をいただきました。


また、レッスンを受けたいという方がたくさんおられました。

参加者のみなさん、安藤緑さん、
ありがとうございました(^^♪

不調、不満、不安・・・。
たとえば、肩こり、腰痛、膝の痛み、不眠、ストレスによる体調不良などが気になる。
あるいは、スポーツ、ダンス、歌、楽器演奏などの能力向上をめざしている。

そんなあなたにお勧めのレッスンです。

寝たまま、椅子に座ったままでも、あなたの体の状態に合わせて
安全に楽に行うことができます。

フェルデンクライス・メソッド国際公認指導者の安藤緑さんに来ていただきます。

日時……3月12日(土)午後1時半~午後4時
              終了後、シェアータイム
場所…・・ラポールひらかた 和室

参加費…1000円 (りりあん会員は、500円)


;☆参加申し込み・問い合わせは、
  NPO法人りりあんlilian@zeus.eonet.ne.jp 072-851-8907

ご案内しておりました、ワークショップ「イメージシアター」を開催しました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

アイスブレーク1時間、本ワークショップ4時間30分という長丁場でしたが

あっという間に時間は過ぎ、合宿ワークしたいねという話も出ました。

ファシリテーターの松田裕樹さん、ありがとうございました。

そして、お疲れさまでした。

今回は残念ながら参加できなかったという方も、また次の企画を考えております。

楽しみにお待ちくださいませ。


(写真を、もっとたくさん写したのですが、わたしのソフトの調子が悪くて、とりあえず一部の写真を掲載させていただきます。)

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問題をともに探るワークショップ
「イメージシアター」

ファシリテーター 松田裕樹さん
         ホームページ 身体でイメージを形にするワークショップ 
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【とき】 2015年 9月19日(土) 11:00~18:00
                  (12:00~13:30 昼休憩をはさみます)


【ところ】 ラポールひらかた 第3研修室(4階)      
       ホームページ ラポールひらかた

【参加費】 1,000円

【募集人数】 15名くらい

【申し込み先】 NPO法人りりあん
          lilian@zeus.eonet.ne.jp
           090-9710-8474(tada)


●「イメージシアター」とは?
  ブラジルの演劇人、アウグスト・ボアール(1931-2009)が創始した「フォーラ
ムシアター」と並ぶ代表的な手法。「フォーラムシアター」とは、一般的な
  舞台⇒観客といった一方通行のコミュニケーションではなく、双方向の
  コミュニケーションツールとして演劇を活用するもの。リオデジャネイロ市議となった
  ボアールは、市内のさまざまなコミュニティでフォーラムシアターを展開し、
  そこから導き出された解決策で討議・採決、それを精査したものを法案として
  提出されていた。演劇には当事者やその問題を熟知する人たちが参加。
  市民の声が、ダイレクトに市政に反映されていたということだろう。
  「イメージシアター」は「気持ちポーズ」や「気持ちポーズアニメーション」とも呼ばれ
る。問題をめぐる、様々な立場の人々の、いろいろな気持ちをポーズを取って静止
した状態で表現する。問題を取り巻く状況をリアルに体感しながら、さまざまな角
度からの現状分析ができる。

●「イメージシアター」を体験して感想
  自分の感情を他の人にポーズで表現してもらうことで、問題と感じていることを
客観的に見ることが出来たり、思い込みからの行き詰まりに別の道を発見でき
たりというのが、ワークショップに参加したわたしの感想です。
  たぶん、説明を読むよりも実際に体験するほうがやさしいと思います。